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司法書士への階段 by hello21c

必ず【司法書士試験合格】を果たします。【目標】2011年合格!!
そして、次のステージ【公認会計士試験】を目指します。
【より効率的な学習法の追求と確立】が必須かと思われます。 ☆日々是鍛錬!前進あるのみ!
どんなに辛くとも、六法に噛り付いてでも、合格の栄冠を獲得するまで、絶対に諦めません!!
限りない可能性を秘めた自分を信じて、明るい受験生活を!!

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  • 2016.02.13 Saturday
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会社と社会

会社と社会

会社に 認められなくても いい。

社会に 認められれば いい。

( by hello21c )

「会社」と「社会」、文字を入れ替えただけで、意味が大きく異なりますね。
ちなみに、「会社」は、「社会」の中に含まれ、いわばその一員とも言えます。
また、ある意味、「会社」内での、様々な、組織同士の連係、人と人との関わり等の点に着目すると、「会社」の中は、閉鎖された小「社会」とも言えましょう。

今は、小さな社会で、ろくな評価を受けなくとも、いずれ、
大きな社会で、自分の好きな仕事に懸命に取り組み、でっかく生きる、そして、たくさんの人々(お客様や他の士業の方々等)から正当な評価をしてもらう、これが、私の理想とするところです。

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  • 2016.02.13 Saturday
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コメント
小さな社会で評価されない人間が、より大きな社会で評価されるはずがない。

その瞬間瞬間で最大限の努力をせず、言い訳をして他に逃げ道を作るような人間を誰が評価する?

…「自分の好きな仕事に懸命に取り組み」

好きな仕事だけやって生きていける人間なんぞ皆無。それに気づかずに妄想だけ抱いている人間は、現実に直面した瞬間、また他に逃げ道を作って、また言い訳をする。

自分の力のなさに気づかずに。

せいぜい頑張ってww
  • 2008/05/09 9:31 PM
会社勤め、色々ありますよね。

今は日本の経済が右肩上がりのバブル期の頃とは違って、会社で一生懸命働いても見返りが少くなっている時代だと思います。

私のまわりでも同僚を含めサラリーマンやっている人は自分の努力に対して会社側が正当な評価をしてくれないだとか、いつ会社の経営が傾いて人員削減の対象になるかわからないだとか、様々な愚痴や悩みを聞いたりします。

司法書士などの独立開業しやすい資格を受験する人が年々増えていっているのも日本企業の従業員に対する扱いが昔に比べて変わってきたことが原因でサラリーマンとして働くことの魅力が薄くなってきているからなのでは?と思うこともあります。
私も、サラリーマンとして生きることに不安や不満を感じる事が多々あり、将来は独立して仕事をしてみたいと思い司法書士試験の受験を決意しました。

上記のコメントで「小さな社会で評価されない人間が、より大きな社会で評価されるはずがない。」と言っておられますが、はたして本当にそうでしょうか?
一生懸命努力しても正当な評価が会社から得られず、それが嫌で別の会社に転職したり、独立して開業したりして以前よりも豊かな人生を築いておられる方もいます。(もちろんその逆でうまくいかない方もいますが…)

現状に不満を感じるのなら何か別の方法を見出し、それに向かって一生懸命努力することで何かが変えられるかもしれません。


士業で独立開業して正当な評価をまわりからいただけるかどうかは受験生である現時点では謎ですが、将来どうなるかなんて誰にもわかりません。
ただ今は自分が見つけたこの道をまっすぐ進んでいくことが重要だと思います。
  • マス・犬山
  • 2008/05/10 3:43 AM
2008/05/09 21:31 にコメント下さった方へ
こんにちは。弊ブログへのご訪問下さり、ありがとうございます。
ご忠告ありがとうございます。
そのような考え方もあるのだと、勉強になりました。
よろしければ、また遊びにお越し下さい。
マス・犬山 様

こんにちは。いつもお世話になっております。
ナイスフォロー、ありがとうございます。

私の言いたいことを見事うまく表現して下さいました。

自分のこともさることながら、周りの方で、たいした評価を得られていない人がいます。
そして、永年同じ職場にいると、いろいろなことが見えてきます。
お気の毒なことに、私の尊敬する素晴らしい先輩、上司の中で、あまりいい評価を受けておられない方々を何人も見てきました。

今の世の中、評価されるかどうかの問題もそうですが、マス・犬山様の言われるように、
いくらいい評価を受けていても「見返りが少ない」という現実があることも、見逃せない点ですよね。

私の会社とそれを取り巻く業界は、今や危機的状況に陥っています。このままでは、大変なことになるでしょう。
こういう点を抜きにしていましたので、誤解を招きやすかったかもしれませんね。
それは自分一人の力だけでどうにかなるものでもありません。
会社の中でいくら頑張っても、どうにもならないものはどうにもならないと思っています。
(努力しない、ということではありません。自分の置かれた状況の中で、やるべきことはしっかりやるつもりです。)

いずれ、万が一、会社が倒産するか、リストラでもされれば、もうおしまいですね。
会社の中でいくら評価されようとされまいと、しょせん、「井の中の蛙(かわず)」にすぎません。
会社に属し、会社だけに依存し続ける限り、会社がダメでも、自分だけ大丈夫、ということはまずありえません。

逃げと言われればそう受けとめられても仕方がありませんが、この厳しい世の中を生き抜いていくためには、様々な工夫や努力等が必要になってきます。
世間で通用する能力や資格を身に着けることは、そういう危機的状況に備えることでもあり、自分と家族のための守りの姿勢とも言えます。
自分にとって、プラスにこそなれ、マイナスになることは、決してないでしょう。

資格取得により、もっと力強く、もっと前向きに生きて行ける気がします。

少なくとも私と似た境遇にあって、この資格を目指しておられる方には、解かって頂けるものと信じています。

素敵なコメント♪、誠にありがとうございました。
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