"; str2 += txt; str2 += ""; sbWin = window.open(str,"page","width=600, height=650, scrollbars=yes, location=no, menubar=no , resizable=yes"); sbWin.document.open(); //sbWin.document.write(txt); sbWin.document.write(str2); sbWin.focus(); sbWin.document.close(); } // --> 生きること! | 司法書士への階段
人気blogランキングへ にほんブログ村 資格ブログ 法律系資格へ にほんブログ村 資格ブログ 司法書士試験へ にほんブログ村 資格ブログ 公認会計士試験へ

<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

司法書士への階段 by hello21c

必ず【司法書士試験合格】を果たします。【目標】2011年合格!!
そして、次のステージ【公認会計士試験】を目指します。
【より効率的な学習法の追求と確立】が必須かと思われます。 ☆日々是鍛錬!前進あるのみ!
どんなに辛くとも、六法に噛り付いてでも、合格の栄冠を獲得するまで、絶対に諦めません!!
限りない可能性を秘めた自分を信じて、明るい受験生活を!!

<< エールの合格体験記 | main | 時間は誰のもの? >>

スポンサーサイト

  • 2016.02.13 Saturday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


生きること!

生きること!

人は、大なり小なり様々な過ちを起こす。過ちを起こし、気づき、反省し、胸が張り裂けそうなほどの自己嫌悪に陥り、悲しみにくれ、そして、悔い改めて更正するが、また別な過ちを起こす。

人を哀れみ、比較的自分は恵まれていると思うこともまれにはある。しかし、多くの場合、人をうらやみ、自分を蔑む。そして、自分のいたらなさ、不甲斐なさに、ただ落ち込む。

人からひどい仕打ちを受け、傷つき、その人を憎み、心の底から憎む。その一方で、憎む自分に嫌気が差すかもしれない。

人生には、それこそ様々な試練が待ち構えている、とつくづく思う。

過去は変えられない。忘れることもできない(記憶喪失にでもならない限り)。

嫌だ、こんな人生なんて、まっぴらごめんだ。

なんて思っても、それでも、生きていかなければ・・・。

人生の終わりを決められるのは、自分ではないのだから。

生きていく、ということは、きれいごとだけでは済まされない。

自分を変えるのは困難かもしれないが、不可能ではない。

自分を変える。そして、未来は変わる。

( by hello21c )


その人の行動や内心において、ただ1点の汚れ(ケガレ)もなく人生を過ごして行ける人が、この世の中に果たしているのでしょうか?

人は多かれ少なかれ、何がしかの傷を負っています。

その傷口を大きくするか、最小限に食い止められるか、早期に回復できるか、によって、その人の人生は変わってくるものと思われます。

生きるということは、試行錯誤の繰り返し」だと思います。


人気ブログランキングに参加しています。よろしくね〜☆彡→人気blogランキングへにほんブログ村 資格ブログ 法律系資格へ

コーヒーブレイクに、あと一問!
<司法書士試験用クイズ>
受験生が出しているクイズです。誤りもあるかもしれません。もし誤りや問題点等何かありましたら、ご指摘頂けると幸いです。
クイズの内容に関するコメントは、なるべくクイズ内のコメント記入欄へお願いいたします。
免責事項」に同意頂ける方は、どうぞご利用下さい。

◇080419_民法供託法_払渡請求
一問一答(○×式)です。投票後にこのページへ戻られる場合には、ブラウザの「戻る」を押して下さいね。


あなたのキャリアアップを応援します。セブン-イレブン受取り手数料無料のセブンアンドワイ。

スポンサーサイト

  • 2016.02.13 Saturday
  • -
  • 11:32
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
今晩は。実は数日前の他人物売買のクイズ結果が、引っかかっています(笑)私は○にしたのですが、○×が拮抗していますね。hello21cさんの見解は×ですが、私は、民法561条(全部他人物)の適用があり、かつ、刑法上の横領罪は事実上の占有状態を含むので賃借人が他に売却する行為も横領罪を構成すると考えたのですが、いかがなものでしょうか?
  • obaoba810
  • 2008/04/20 12:18 AM
obaoba810 様
こんにちは。いつもありがとうございます。
「080416〜」の一問一答ですが、
実際に起こってもおかしくない事例なのと、民法と刑法との関連性等考察するのに役立つかもしれない、と思い、敢えて、出題してみましたが、こんなクイズを出したばかりに、ご迷惑をおかけして、申し訳ありません。

こういう問題は、試験にはめったに出ないかもしれませんけど、「考えさせられる」問題になったのではないでしょうか。
合格者、実務者の方には、正誤の判断は容易かもしれませんが・・・。
本当は、私自身、明確な納得のいく回答を出せずにいるのが現状なので、そういう方々にご教示願いたいほどなのです(笑)。
しかし、その代わり「この時期に、こんな悩ましい問題出すな」というお叱りの言葉を頂戴しそうな気もしますね(苦笑)。
学習が進めば、いずれきちんとした回答を出せるときが来るかも。そうしたら、正解と解説を表示しようかと、のん気に構えていました。

とりあえず、現時点での、私の見解を載せておきます。
私は、以下のような見解により、×とさせて頂きました。

まず、刑法上は、obaoba810 さんが説明されているように、横領罪か何かの犯罪(すみません、刑法もまだよく分かっていません)に該当するのは、間違いないと思いました。
では、民法においてはどうなのでしょうか?

<他人物の売買>
民法の条文に、
「他人の権利を売買の目的としたときは、売主は、その権利を取得して買主に移転する義務を負う。」(民560条)とあります。

民法の予定している他人物の売買は、例えば、設問の登場人物で言えば、
丙野さんが自分の居住用の建物を探しているのを知り、
未だ甲野さん所有である建物を、乙野さんが甲野さんから正式に購入するのを引き当てにし、
乙野さんと丙野さんの間で売買契約を交わすケース等を想定しているのかな、と。

条文中に、「その権利を取得して」とありますが、
設問では、乙野さんには賃借権者としての占有権はありますが、一瞬たりとも所有権を取得しておりません。
もし、乙野さんが本人になりすまして、全くの無権限でありながら、不法行為により当該物件を横流ししているとすれば、
果たして、そのような違法な手段をもって、丙野さんへ売り渡すことまで、民法で許容されているのだろうか?

と、私は、考えました。


<無権代理>
設問からは読み取れませんが、乙野さんが、もし、本人のための代理人で、本人のための行為であるかのように振舞ったとすれば、無権代理(民113条1項)の余地もありますが、本人が追認しなければ、法律効果は本人には帰属しません(無効です)。

無権代理に関する条文
「代理権を有しない者が他人の代理人としてした契約は、本人がその追認をしなければ、本人に対してその効力を生じない。」(民113条1項)


私の見解が誤りかもしれません。よく分かりません。

またいろいろとご指摘、ご教示頂けると幸いです。勉強になります。

引き続き、学習を深めていき、いずれ、明確にしたい、と思っております。
悪しからずご了承下さるよう、よろしくお願いいたします。


なお、ネット検索したら、
大吉様のブログに「他人物売買」に関する記事を発見しました。
司法試験過去問「他人物売買」(2007年03月18日の記事)
http://blogs.dion.ne.jp/fpfpaafpfp/archives/5275762.html

参考までに。
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
タイマーとWeb六法

Save
Help

-----
電子版 六法全書データベース
書籍等検索
categories
selected entries
recent comment
archives
お気に入りブログ更新
links
Sponsored Links

【Yahoo!ショッピング】人気のパソコンが激安



recent trackback
profile
search this site.
others
sponsored links
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
Now Visitor:
since 06/11/09